温泉・宿

2018年11月18日 (日)

休暇村瀬戸内東予

しまなみ海道を行く、その2。

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宿は、休暇村瀬戸内東予、です。以前、広島のテレビ番組で紹介され、泊まろうと思ったのですが、予約できず、二年ほど前のことです。

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玄関を入るとこの光景、突き当たりにテラスがあります。

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全室オーシャンビュー、この景色を堪能出来ます。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に。

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2018年11月10日 (土)

宝塚ホテル

姫路・宝塚への旅、その4。

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お泊まりは宝塚ホテル。ハロウィン仕様。

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老舗ホテル、だそうです。

ディナーはフレンチのコース。
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クリックで拡大します。

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メニューの一番上、食前のお愉しみ。

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帆立貝柱、鱒の卵、唐墨、などなど。メニューを見てください。

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かぼちゃのポタージュ カプチーノ風。

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パン。おかわり可ですが、これ一種類でした。

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鰈・・・ メニューを見てください。

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牛フィレ肉のポワレ・・・・・

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ムースフロマージュ バニラアイス添え。このアイス、超美味です。

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カフェ。

見た目は華やかですが、フレンチはそもそも私の好みではなく、ここの味付けにはメリハリがないような気がしました。

食後、「観劇がより楽しくなるポイント」講座。

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講師は、元タカラジェンヌ・英マキさん。

宝塚歌劇の成り立ち、タカラジェンヌの日々の生活、舞台の構成、といったことを丁寧に話してくださり、質問の時間もたっぷり、翌日の観劇の気持ちが一層盛り上がりました。素晴らしいトークショウで、写真撮影も可、最後は皆で記念撮影。大変有り難う御座います、の気持ちで一杯です。

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2018年10月29日 (月)

玉仙閣

山口県へ一泊二日の旅、その4。

楊貴妃浪漫の宿「玉仙閣」に泊まりました。

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玄関を入るとこの像。横のプレートに:
この像は、中国陝西省興平健県馬嵬坡に建立されている唐の六代・玄宗皇帝の愛妃で世界の三大美女をうたわれた楊貴妃の像と同一(等身大)のものを「楊貴妃文化紹介」の一環として次の関係者のご協力をいただき、四川省成都産の大理石(漢白玉)を使用して、中国西安市で制作したものです。<以下関係者略>

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お部屋はまあ普通。

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夕食。この写真、クリックで拡大。ふぐ刺し、旨かった。

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お品書きはなし。これは二人前。

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左は茶碗蒸し。

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牛ではなかった。

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お風呂は入口から中国風。

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夜のお風呂の造りは普通。泉質は申し分なし。

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翌朝、男女交代。こちらは楊貴妃が入ったとされるお風呂を再現している。人多く写真が撮れず。深い円形の湯船、中央は私でも胸ぐらいまで浸かる。周りに座れるようになっていて、玉座(といっても、他のところよりちょっとだけ高い)がある。貴人になったような気持ちがしないでもない。

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朝食。クリックで拡大します。

今回はまず大谷山荘を目指したのですが、何故か満室。
恩湯が復活してからまた湯本に行こうと思います。

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さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に
ブログ「山口県へ一泊二日の旅」、へのリンクあり。

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2018年10月26日 (金)

湯本温泉

山口県へ一泊二日の旅、その3。

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この日の宿は、玉仙閣、詳細は後日。

明るい内に到着した目的は、元湯につかること。市営公衆浴場が、恩湯と礼湯、二つありますが、現在恩湯は建て替え中。

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湯本温泉街を南北に流れる音信(おとずれ)川、この先南の外れに有名な大谷山荘、玉仙閣は北の外れ、赤い橋が八千代橋、ほぼ真ん中。橋の左に恩湯がありました。更に左、木々が茂っている左に見える建物が礼湯。

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入浴料200円。浴槽は10人も入れないぐらい。先客一人、後から3・4人、地元の人のようです。お湯はちょっとヌルッとした気持ちのいいもの。ただ、恩湯の方は足下湧出で最高のお湯でした。一年後には復活の予定、その頃に行こうと思います。湯本温泉は雰囲気がよく、泉質も申し分なく、この辺りでは一二を争う温泉ではないでしょうか。

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さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に
ブログ「山口県へ一泊二日の旅」、へのリンクあり。

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2018年2月11日 (日)

湯喜望 白扇

島根・鳥取への旅、その7。

お泊まりは皆生温泉です。

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皆生温泉神社にお参り。説明板には以下のようなことが書いてあります。戦国時代末期に命名された「海池(かいけ)村」の名が、江戸時代末期、「皆生村」と改名されたことが「皆生」の名の由来。昔、出雲の稲佐の浜から泡になって流れた魂たちが流れ着き、新しい身体と心が蘇生して皆、生まれ変わったこのことから「皆生」と呼ぶようになったとの言い伝えも残っている。 皆生温泉神社のご祭神の一神である大国主命は、医療、薬、そして縁結びの神様でもあり、皆生温泉は長寿にあやかれる有り難い温泉である。しかし、神社の由来については何も書いてありません。おそらく、新しいものなのでしょう。

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泊まったのはこちら、神社の近く、海岸沿いにあります。

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露天風呂付きのお部屋。

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ズワイ蟹一枚付会席。ゆっくり寛ぎました。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に。

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2017年12月 9日 (土)

ホテル オークラ 福岡

大相撲九州場所1泊2日ツアー、その6。

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宿泊はホテルオークラ福岡、これは宿泊した部屋からの景色。
目の前の道は、昭和通り、左に行くとすぐ中洲、もう少し行くと天神。

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ゆったりしたお部屋。バスタブにカーテンではなく透明ガラスの戸。

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11月20日、早クリスマスムードです。

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朝食は、
和洋食ブッフェか和定食。

和定食を選択。
2階の和食堂「山里」にて。

いい雰囲気で美味しかった、
のですが、時間かかりすぎ。

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白ごはん、茶粥、薬膳粥、から選びます。

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コーヒーはマイルド。

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面白い楊枝の入れ方。

まあいいホテルでした。慌ただしく準備をして、二日目の始まり。

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2017年8月24日 (木)

雄山荘

京都・滋賀に行きました(2017)、その12。

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雄山荘の部屋から見た景色です。かなり高いところにあります。中央辺りのベージュの大きな建物が、びわ湖花街道、その左の大きな建物は、湯元館、2014年に宿泊しました。びわ湖の向こう、中央に見えている高い建物が、びわ湖大津プリンスホテル。これは朝方の景色ですが、夜景も綺麗です。

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雄山荘は部屋数が100を越える大きな宿です。

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玄関も、ロビーも豪華。

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詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に。

トビトビニなっているこのシリーズへのリンクもあります。

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2017年3月 6日 (月)

湯の蔵

九州ふっこう割り(第二弾)の旅、その11。

二泊目は平山温泉の湯の蔵。平山温泉は10年ほど前でしょうか、結構注目されていました。曰く、第二の湯布院。今のところブレイクはしていないようですが、泉質は抜群です。過去、ほたるの長屋とやまと旅館に宿泊しました。今回泊まった湯の蔵はそのホタルの長屋のすぐ近くです。

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日帰り入浴用の本館。ここが湯の蔵の原点です。

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駐車場の反対側に宿泊施設が二つ、福亭と寿亭です。福亭は個室露天風呂付きの部屋が6亭、寿亭は同じく個室露天風呂付きの部屋が10亭、こちらが後から出来たもので、大露天風呂があります。

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寿亭のフロント&食事処。

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宿泊した、ふじ、という名の離れ。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉へ。

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2017年1月14日 (土)

お茶のこばやし&山暖簾

九州ふっこう割り(第二弾)の旅、その3。

長崎県佐世保市世知原町へ、三回目です。

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毎回訪れているのがこのお店。世知原は冷涼で霧が深く澄んだ水が豊かなため、お茶の栽培に適しています。ここのお茶は全国的にも珍しい玉緑茶、茶葉が勾玉状になるように仕上げた緑茶のことです。渋味は少なく味のバランスがよく、水色は黄緑色で仄かな甘さを感じます。「味・香り・水色」の三拍子が揃った円やかで美味しいお茶です。

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いろいろ購入しました。

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佐世保市世知原町槍巻411番地の1

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宿泊はこれまた三回目の「山暖簾」。お茶屋さんから4キロほど。

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黒川紀章プロデュース、山の中に佇む天空の宿です。

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展望デッキからも、露天風呂からも、爽快な自然を眺められます。

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温泉はナトリウム-炭酸水素塩泉、体の芯から温まる美肌の湯です。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉へ。

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2016年12月 5日 (月)

奥道後壱湯の守

愛媛に行きました、その6。

奥道後温泉は山の中の一軒宿です。とはいっても、道後から車で10分ほどの所にあります。以前は、ホテル奥道後、という名前で、ジャングル風呂を備え、何となく食指が動かない物でした。いつのことか、名前が変わり、リニューアルしたようです。初めてなので、洞のように変わったのかはわかりません。

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ロビーから露天風呂が見えます。手前が男性。裸の男が見えました! 係の人に言うと、川の方に行くと見えるので注意はしていますとのこと。自分で入ってみると、構造的に問題があるように思います。まあ、男だからいいか。

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ネットで予約すると、ゆるキャラ『バリィさん』の今治タオルをプレゼント! と書いてありました。貰ったのはこれ、ハンカチです。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉へ。

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