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2019年2月

2019年2月20日 (水)

大阪王将広島可部店

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安佐北区可部三丁目91-1、191号別れ交差点を北、マルナカの北隣。大阪王将は、大町店(こちら)に二回位行ったことがあります。

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ふわとろ天津炒飯、660円。天津飯(丼)ではなく、天津炒飯。

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中には、白飯ではなく、炒飯が入っています。二度美味しい?

因みに、白飯の、ふわとろ天津飯は430円。

安くて、面白いメニューがありそう、また行ってもいいかな。

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願船坊の朝活⑧&パン

願船坊の朝活(こちら)に参加、、8回目なります。まずいつものように、讃仏偈のおつとめ。次に住職のチェロ演奏、バッハ:無伴奏チェロ組曲5番(という紹介だけ、ブーレ、だと思うのですが)。次に、シューマンのトロイメライ。三曲目は、この道(作詞:北原白秋、作曲:山田耕筰)。最後に、坊守さんのオルガン伴奏で、恩徳讃。7時終了、本堂を出ると清々しい明るさ。今日も元気に行動開始。

朝食はもう行きたいところがないので、昨日、ラ・ミステール(こちら)であらかじめパンを購入しておきました。

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ガーリックフランス、190円+税。
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ブリオッシュトレス、150円+税。
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(なんとか)デニッシュ、260円+税。
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某所の、飲食コーナーで、ほうじ茶ラテと一緒に、美味しく頂きました。次回からはこのパターンにしようと思います。

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2019年2月19日 (火)

ゴールデンスパイス

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中区鉄砲町9-5、流川北口交差点(三越の北東角)を北へ、すぐ西側。

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一階の奥です。ランチは7種類、790円から1100円まで。

2種類のカレーランチ、890円を選択。

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まずサラダ、ドレッシングたっぷり。

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カレーは7種類から選びます。キーマカレーとザグチキンカレーをチョイス。どちらもなかなかの美味しさ。辛さは辛口(5段階の真ん中、激辛にすべきだった)。ナンだけでなく、小ライス付き。ナンはふわふわ、ライスは余分かとも思ったが、最後に食べると良かった。

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ドリンクは5種類から、ラッシー。旨い。

2月12日にオープンしたばかり。鉄板焼き Zai というお店があったところ。居抜きのようで、インド料理屋らしくありません。帰りにレジのおねえさんに聞くと、夜はお昼のカレー屋とは全く違うムードになるとのこと。正式店名は、アジアンダイニング&肉バル GOLDEN SPICE、だそうです。

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2019年2月18日 (月)

モダン仙禽 亀の尾 2018

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栃木県さくら市の「せんきん」

仙禽とは仙人に仕える鳥
つまり「鶴」のことです

仙禽を飲むのは初めて
仄かに何か果物のような香り
はじめ穏やかな甘さ
旨みが口中に広がり
次第に酸味が効いてきて
スルッと喉に落ちていく
これは中々に美味なる酒

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崩した漢字が「鶴」に見えるような気もします

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ドメーヌ、はワインの用語からでしょう。
この語は本来、所有地、領地、領域、というような意味、ワインに関して使われる時は、葡萄畑を所有し、葡萄の栽培から瓶詰めに至るまで、ワインの製造を行う生産者のことを指します。「せんきん」も、酒造りで、同じことをやっていると主張しているようです。カタカナが多く、ちょっと文章が判りにくくなっていますが。

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2019年2月17日 (日)

つけ麺@さんや

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安佐南区緑井二丁目5-19、JR緑井駅から西へ、下緑井郵便局を過ぎて南、緑井第一公園の北東、少々判りにくいところです。

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つけ麺大盛(1.5玉)、870円。昼のつけ麺にはチャンジャむすびのサービス。3辛(結構辛い)、実際そこそこ辛い。

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多少細めのシコシコ麺、とろとろチャーシュー、しゃきしゃきキャベツとモヤシ、トローリ味玉、満足の一皿です。

さーたんの独り言本家(こちら)の食物にラーメン店一覧あり。

*****

これまでの「さんや」の単独記事を以下にまとめてみました。単独でない記事は沢山あります。つまり、「さんや」は、つけ麺もまぜめんもらーめんも、とても美味しいということです。欠点は、駐車場が2台分しかないということ。

さんや (しおらーめん)
牡蠣バターらーめん@さんや
ホタルイカのしおらーめん@さんや
明太子まぜそば@さんや
「さんや」のラーメン (しじみバターらーめん、みそカレーらーめん)
カルボナーラまぜそば@さんや

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2019年2月16日 (土)

Troisgros のジャム

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Troisgros(トロワグロ)は、50年位ミシュランで三ツ星を取っている、フランスのレストラン、現在三代目。その支店が小田急百貨店新宿店に、最初はブティック、次にカフェ、さらに、新宿のハイアットリージェンシー東京には、キュイジーヌ ミッシェル・トロワグロがオープン、ミシュランで二ツ星を取っています。このブティックから、友人がトロワグロのジャムを送ってくれました。

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ストロベリージャム、二つ入っています。
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ブルーベリージャム。
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ビターオレンジマーマレード。
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どれもそれぞれに美味しい。個人的好みはマーマレード。

裏に書いてある製造元は、広島県竹原市のアヲハタです!

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2019年2月15日 (金)

美彩和食にいだや

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安佐南区中筋二丁目1-2、アストムライン中筋駅からを東へ300メートル弱でしょうか、歩いて5分ぐらいです。

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とりそぼろ入り親子丼、800円、を選択。

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丼もサラダも味噌汁も、なかなかの旨さだと思います。

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鶏肉の少し濃いめの味付け、他がサッパリしているのでいいバランス。

カウンターが10席ほど、テーブルが三つ、ひとつは個室のようになっています。お昼ちょっと前に行って、先客が若そうなカップルと男の一人客。昼を過ぎると、女性グループが二組、賑やかになりました。2016年10月開店、店主は酔心の出身のようで、あまり立地のいいところではありませんが、頑張っていいるようです。

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バレンタインデイ2019(追加)

九州に住んでいる孫から手作りお菓子が今日到着。

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早速美味しく頂きました。

*****

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 ついでに、
 今日食べた
 獺祭抹茶トリュフ
 について

 とろけるチョコに
 抹茶の風味
 ほのかに日本酒
 酒粕の滑らかさ

 これは
 なかなかの逸品です

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見るからに美味しそうでしょ。

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2019年2月14日 (木)

冬のごちそうブッフェ@フリュティエ

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ANAクラウンプラザホテル1階のフリュティエ、久し振りです。

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何時もの如く、沢山のご馳走。私が食べたのは・・

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上左:冬の根菜で作る温かラタトゥイユのホットサラダ。上右:小松菜と軟らかく仕上げた蕪のエチュベ。エチュベとは、素材の持つ水分を使って蒸しながら煮る調理法、日本語でいうと、蒸し煮。手前は、野菜と海藻のサラダ、すりおろしにんじんドレッシング。

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ステーキ丼(これ、超美味)、根菜と鶏モモ肉のホワイトシチュー。

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手前:熱々蒸し物の取り合わせ蒸籠スタイル、三種類ありました。左:ぷっくり仕上げた牡蠣と占地のココットピラフ。ココットは仏語で鍋のこと。右上:野菜とコンニャクのサラダ、ゴマドレッシング。

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クロワッサン、チョコデニッシュ、バニラレーズンロール、バゲット、ホイップバター。ニンジンとリンゴのジュース。

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デザートとカプチーノ。

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最後に果物。右上はオマケのケーキ。

まだまだ美味しそうなものが沢山あったのですが、お腹パンパン。冬のごちそうブッフェは今月末まで、もう一回行きたいような・・

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バレンタインデイ2019

バレンタインチョコ、親族(奥さん・娘・お嫁ちゃん)から頂きました。

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ゴディバだぞ!
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生チョコ発祥のお店、シルスマリア、の生チョコ。
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獺祭のお酒と酒粕が入っているそうです。
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今日から少しずつ、有り難く、頂こうと思っています。

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2019年2月13日 (水)

Tam Tam Chill Me !

先日ティムタムの定番商品を紹介(こちら)、今回は限定品を。

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オーストラリアの人気ジェラート専門店 Gelato Messina とのコラボ商品。販売は2017年で、2018年は Chill Me ! シリーズ三種。

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Chill Me とは、私を冷やして、側面に書いてあります。

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食べる前に、冷蔵庫で、4時間冷やして。すると・・・

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文字の色が変化します。味は? サクサク感が強くなるかな。

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ICED COFFEE

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HONEY COMB

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CHOC MINT

アイストコーヒーはさほどコーヒーの味が強くありません。ハニーコームの意味はミツバチの巣、そのような形をしたお菓子があるそうで、探しましたが手に入れることは出来ませんでした。チョコミントはミントの味が爽快で美味、ただし、好みが分かれるかもしれません。

ティムタム、大好きです。これからも食べ続けるでしょう。

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2019年2月12日 (火)

おどるタンタン麺

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中区胡町3-7、三越の東、電車通りから二つ目のブロックの南側。一昨年の夏、新天地公園の近くから移転、ランチを始めたようです。本来の営業は、夕方5時から明け方の5時まで。

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汁なしタンタン麺【赤】、680円、小ライス、50円。【赤】は醤油ベース、細麺。辛さは5段階、レベル4の「辛い」にしました。まあまあの辛さ、山椒は弱い。麺は加水率が高そうな、コシがあるもの。汁なしタンタン麺には他に、【白】、胡麻ベース、【黒】、胡麻ベース&イカ墨ベースがあり、太麺か細麺かが選べます。細麺の、つけ麺があり、さらに、汁ありタンタン麺もあり、定番と書いてありました。

店のPR:「おどる担々麺」 心がおどる!麺がおどる!!スープがおどる!!!厳選した胡麻をふんだんに使い、無添加素材にこだわった、心おどる担々麺。

次回は、胡麻ベースの太麺を食べてみよう。

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さーたんの独り言本家(こちら)の食物にラーメン店一覧あり。

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2019年2月11日 (月)

立春朝搾り2019

Dc0204082月4日立春、暦の上で春の始まり。
西条の賀茂泉酒造で早朝搾られたお酒が、
近所の酒屋が蔵に手伝いに行き持ち帰り、
その日に我が家で飲むことが出来ます。

日本名門酒会が提唱する行事で
今年が22回目、参加は全国45蔵。
年々増加、広島では、賀茂泉、だけ、
八年連続で手に入れています。

当然フレッシュで、ほのかに甘い香り、
味わいは穏やかで少しの酸味。
1週間後には、旨みが増え円やかに。

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2019年2月10日 (日)

R Baker

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西区扇二丁目1-45、今日の記事も、LECTです。一階にあるパン屋、アール・ベイカー、常に客がいて繁盛しています。右奥はイートインスペースです。

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レモンアールグレイの食パン、300円。
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紅茶風味が素晴らしい。
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焼いてバター、これが旨い。

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いちじくレーズン、250円。
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これもバターと好相性。

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もちもちくるみパン、160円。
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クルミの食感よし、フワッとしています。

LECTのHPに、中国地方初、と書いてあります。調べてみると、大阪王将を展開するイートアンドという会社が国内に20ほど店を出しているようです。王将とパン、よく判らない組み合わせではないでしょうか。それは兎も角、美味しいパンだと思います。

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2019年2月 9日 (土)

BAKED MAGIC

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西区扇二丁目1-45、LECTの一階にあります。焼きたてのシュー生地に、フレッシュ生クリームと濃厚カスタードクリームを詰め込んだ、ブリュレシューが名物。シュー生地の表面に3種類の砂糖のせてブリュレ、カリッカリッになっています。

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オーダーが入ってからクリームを注入。

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焦がしキャラメルミルクシュー、190円。

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焦がし抹茶ミルクシュー&焦がし苺ミルクシュー、各220円。
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カリカリのシュー生地、トロッとした二種類のクリーム、美味なるかな!

大阪が本社、国内に6店舗ほど、広島にはゆめタウン広島店にも。空港や駅には取扱店があちこちに。そして海外にも進出、特にベトナムにお店が多くあるようです。どんな会社なのでしょう。

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2019年2月 8日 (金)

日本橋天丼「金子屋」

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西区扇二丁目1-45、LECTのフードコートにあります。数日前記事にした、日本橋海鮮丼つじ半(こちら)、これは二つのお店がコラボしたもので、その片方のお店がここです。LECTでは仲良く隣り合わせ。国内10店舗ほど、アメリカや台湾にも進出していて、ほとんど店名は、日本橋天丼金子半之助、なのですが、ここはフードコートにあるためか、日本橋天丼金子、になっています。

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上天丼、980円+税。なかなかの美味しさです。カラッと揚がっていて、「秘伝の丼たれ」が旨くて、ご飯と好相性。

他に、天丼(900円)<舞茸・海老二尾・いかと小粒のかきあげ・卵・のり・ししとう>、上天丼は、舞茸の代わりにきす、江戸前天丼(1200円)は、きすの代わりに穴子、になります。

何故か最近 LECT によく行きます。

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2019年2月 7日 (木)

JaPan屋のパンたち(その8)

今日のお昼は、JaPan屋(こちら)のパンです。

私が買いに行かなかったので、パンの名称不確か、値段不明。

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クリームチーズコロネ。
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クリームチーズ、タップリで旨い。

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チョコチップメロンパン。
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多量のチョコチップ、食べていると落ちます。

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アーモンドクロワッサン。
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しっかり固めです。

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ベーコンチーズパン、この名前が不確か、でも、こんな感じでしょう。
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チーズがトロトロのところあり美味。

以下は既に紹介済みのパンですが、今日食べたものなので・・・

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はちみつバターパン。
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空洞の部分がいい食感を出しています。

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ガーリックフランス。
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ニンニクのいい香り。

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ミルクパン。
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JaPan屋で人気のパンです。

どれも美味しく頂きました。勿論一人で食べた訳ではありません。

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2019年2月 6日 (水)

中華楼

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安佐北区可部四丁目15-32、安佐北区役所の南、ちょっと奥まった判りにくいところにあります。屋上の看板は遠くから目立っているのですが。

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今日もまた、天津飯、650円。天津飯大好きです。たっぷりの餡、小エビがそこそこはいっていて、美味しく頂きました。野菜は何を頼んでも付いてくるようです。昔知人がここの大盛はすごいといっていました。挑戦してみたいような・・・

古江にも同じ名前の中華料理店、何か関係あるのかな。

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朝活7&朝マック(5回目)

一ヶ月ぶりに、願船坊の朝活(こちら)に参加、、7回目なります。まずいつものように、讃仏偈のおつとめ。次に住職のチェロ演奏、バッハ:無伴奏チェロ組曲5番からサラバンド&クーラント、季節の歌として、冬景色&早春賦。最後に、坊守さんのオルガン伴奏で、恩徳讃。7時終了、明るくなって、清々しい気持ちで行動開始。で、朝食は他に開いている店も無く、今日もマックです。

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孫の好物、プチパンケーキ、りんごソース、200円。プレミアムローストコーヒーM、150円がアプリクーポンで、120円。一度食べてみたかった、三角チョコパイ黒、120円がアプリクーポンで、110円、チョコがトロトロでした。
朝7時から開いているお店、他に無いかな。

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2019年2月 5日 (火)

日本橋海鮮丼「つじ半」

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西区扇二丁目1-45、LECT<フードコート>にある、東京日本橋・海鮮丼の有名店、つじ半広島レクト店です。つじ半という店名は、つけ麺「めん徳 二代目 つじ田」と、日本橋の天ぷら店「金子之助」とのコラボなので、双方から取って組み合わせたとのこと。どういうコラボなのかはよく判りませんが、二人の店主は友人とか。

本店と同様、メニューは「ぜいたく丼」のみ。4種類あって、梅(880円)、竹(980円)、松(1280円)、特上(1580円)、全て外税。本店はもっと高いようです、恐らく内容が違うのでしょう。

梅に蟹をのせると竹、さらにイクラをのせると松、さらにウニをのせると特上、のようです、よく判りません。悩んで、松にしました。

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見た目はネギトロを思い出させます。八種類程度の海鮮が入っているとのこと。何故か小さく刻んだキュウリが入っていて面白い食感です。数の子のような感じもありました。黄身醤油をかけ掻き混ぜて食べるので、全てが渾然一体となり口の中が幸せ一杯。上から見ると判りにくいかもしれませんが、海鮮はうずたかく盛られています。

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お盆の左上にある刺身は、海鮮が無くなってくる頃ご飯にのせ、右上のポットに入っている鯛だしをかけ、お茶漬けにして食べます。

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これがまた何とも美味です。次回は特上を食べるぞ!

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2019年2月 4日 (月)

スパイシー鶏とんこつ@とりの助

とりの助八木店にて。

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サービスの漬け物をつまみながら、麺の到着を待つ。

期間限定、スパイシー鶏とんこつ、790円+税。
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鶏白湯とトンコツのWスープ。スパイシーのもとは、黒胡椒、ガラムマサラ、赤マー油。辛さは、食べるのに問題はありませんが、汗が出るほど刺激的です。ただ残念なのは、ちょっとまとまりがないこと、スープや具材などは美味しいのですが、それぞれの主張が強すぎるのかもしれません。

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アプリクーポンで無料、羽根付き肉汁餃子3個。

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これまでの、とりの助。

店の紹介、濃厚鶏そば、琥珀醤油、はこちら

鶏醤油、黒鶏そば、ゆず塩、スパイシーチキンカレー味噌、はこちら

期間限定、黒醤油二種(焦がし黒醤油、黒胡椒黒醤油)、はこちら

辛鶏味噌、豚ご飯、魚介鶏醤油、羽根つき肉汁餃子、はこちら

カープ優勝V8記念ラーメン、(期間限定)白胡麻担々麺、はこちら

半チャーハンセット(ゆず塩)、はこちら

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さーたんの独り言本家(こちら)の食物にラーメン店一覧あり。

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2019年2月 3日 (日)

節分2019

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今年の我が家の恵方巻。

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ほうれん草バージョン、きゅうりバージョン、肉バージョン。

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鰯も勿論。

季節が分かれて、明日からは春。暦の上とはいえ、次第に・・・
梅は咲いたか、桜はまだか。

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2019年2月 2日 (土)

粉こから

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呉が本店のパン屋さんです。「こころとカラダ」に良いパン作りを目指す、ので、「粉こから(ここカラ)」という店名にしたそうです。本店を含め呉に3店舗、西条に1店舗、広島市内は初、去年11月オープンでした。

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店を構えるのは初めてですが、三越地下の「7daysブーランジェリー」に2年ほど前から月曜日に出店中、何度か購入したことはあります。

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広々とした店内、パンの種類もたくさんあります。

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デミタス、230円。
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アロフトのパンを思い出させます。
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ミミまで柔らかく、フワフワです。

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チョコ食パン(ハーフ)、250円。
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普通の食パンより小振り。チョコが美味しい。

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あんこ食パン(ハーフ)、250円。
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空洞が結構あります。甘さはちょうどいい。

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クリックで拡大します。

今回はちょっとしか買えなかったので、近いうちにまた行こう。

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2019年2月 1日 (金)

自然酒「五人娘」自然のまんま

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千葉県の寺田本家

この蔵のお酒をこれまで五種類飲み
それぞれに個性的で美味しいが、
このお酒が一番だと思う。

この蔵の特徴である酸味が穏やか、
開栓後変化して次第に旨みが増す。

アルコール度数が高く、ロックとか
お湯や水で割ってもいいそうだが、
ストレートが最も味わい深い。

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クリックで拡大します。

米の栽培方法/無農薬米
麹米/美山錦・出羽燦々
掛米/雪化粧・出羽燦々・美山錦 
精米歩合/麹米70%・掛米70%
麹菌/自家培養
酵母/無添加 
アルコール分/19.5度
日本酒度/+1
酸度/2.9
アミノ酸度/1.8

これまでに飲んだこの蔵のお酒:
五人娘しぼったまんま
五人娘無濾過純米酒
無添加・無濾過「香取」
醍醐のしずく
純米吟醸「五人娘」

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自然のサイクル

おじいちゃん、おばあちゃんの最後のつとめは、孫や家族に自分が死ぬところを見せることではないか。(池田清彦)
   ◇
死がベールの向こうに置かれる。街には犬の死骸すらない。延命措置で、「いまわの際」をしかと看取(みと)るのも難しくなった。生と死は一続きなのに、死は見えなくされる。死を特別扱いせずに、死骸が鳥たちに啄(ついば)まれ、きれいな白骨となって「土に還(かえ)る」という自然のサイクルに心を留めるべしと、生物学者は言う。『ほどほどのすすめ』から。

*****

朝日新聞、鷲田清一による「折々のことば」 2019年1月31日

*****

僕の小さい頃、近親者の死は、子どもが直(じか)に見てました。昨日までいたおばあさんが今日はもういない。そのいなくなる、死んじゃった姿を目の前で見ていましたから、死というものが非常に具体的に自分の記憶に刻まれています。

池内紀 「すごいトシヨリBOOK」 p.203

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