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2018年2月11日 (日)

湯喜望 白扇

島根・鳥取への旅、その7。

お泊まりは皆生温泉です。

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皆生温泉神社にお参り。説明板には以下のようなことが書いてあります。戦国時代末期に命名された「海池(かいけ)村」の名が、江戸時代末期、「皆生村」と改名されたことが「皆生」の名の由来。昔、出雲の稲佐の浜から泡になって流れた魂たちが流れ着き、新しい身体と心が蘇生して皆、生まれ変わったこのことから「皆生」と呼ぶようになったとの言い伝えも残っている。 皆生温泉神社のご祭神の一神である大国主命は、医療、薬、そして縁結びの神様でもあり、皆生温泉は長寿にあやかれる有り難い温泉である。しかし、神社の由来については何も書いてありません。おそらく、新しいものなのでしょう。

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泊まったのはこちら、神社の近く、海岸沿いにあります。

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露天風呂付きのお部屋。

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ズワイ蟹一枚付会席。ゆっくり寛ぎました。

詳細は、さーたんの独り言本家(こちら)の trip 温泉に。

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