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2017年5月21日 (日)

野趣 拓 (三回目)

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今回は過去二回よりちょっと高いコース。

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ビールでスタート。

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タイラギと春野菜の土佐酢ジュレ。

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浅利の潮汁。

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地元のお酒、何故か日頃は飲みません。

カマス、アコウ、の刺身。残念なことに写真が行方不明(撮り忘れ)。
カマスは、焼霜造り、正方形を折り畳み、丁寧な包丁仕事。
アコウは、綺麗な薄紅色で、歯触りよく超美味でした。

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甲烏賊の飛竜頭。

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甘鯛の鱗揚。

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この日は地元のお酒で統一。

ジャージー牛のリブロース、これまた写真が行方不明。
三次の二本松牧場で牧草のみで育った牛。
肉らしい肉で、うまく焼いてありました。

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ツタンカーメンの豆ご飯。
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ツタンカーメンの豆とは、あのツタンカーメン王の墓にあったものを栽培したものだとか、真相は? えんどう豆の原種で、特徴は、花や鞘の形は、普通のエンドウ豆と同じなのですが、花の色は普通のエンドウ豆が白なのに対してワインレッド、鞘の色は濃い紫。豆ご飯にして炊き上がった時は普通の豆ご飯に見えるのですが、混ぜているとご飯が紫色になります。

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苺のムース。

今回は肝心の写真が二枚も行方不明で残念。
この二つの料理のどちらかに、細い棒状で一見豆のように見える大根の実が載っていました。茹で加減が絶妙で美味でした。

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先週の木曜日、我が家の大切な日のことでした。

***** 下は過去二回へのリンク。

野趣 拓  野趣 拓 (二回目)  

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